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マスコミ事件簿

マスコミによる犯罪を中心に記録していきます。

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「道路は穴が開いても放置」と報道 TBSが田原市に謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081227-00000531-san-soci
 TBSが昼の情報番組「ピンポン!」で、トヨタ自動車の業績悪化で大幅減収が見込まれる愛知県田原市について、「道路は穴が開いても放置」などと誤った内容を報じたとして、同市に謝罪していたことが分かった。
 田原市によると、放送があったのは今月12日。“トヨタショック”の影響で、同社の工場がある同市の来年度の法人市民税が約8割減収になる見通しなどを報じた上で、アナウンサーが「道路は穴が開いても放置、河川は氾濫(はんらん)するかもしれない」「小中学校の耐震化工事ができなくなり、市内の小中学生は心配」などとコメントした。
 これに対し、市は「(TBSの)取材に対し、『道路整備など公共事業の見直しは迫られるだろう』といった趣旨の説明はしたが、道路の穴を埋められないほど財政はひどくない」などと猛反発。耐震化工事についても「すでに98・4%の学校で完了済みで、明らかな取材不足だ」とTBSに抗議をした。
 TBS側は番組プロデューサーが「取材不足」や「行き過ぎた表現」を認めた上で、電話で同市に謝罪。後日、正式に書面で謝罪をする方針という。
 同市は「財政危機がバラエティー仕立てで放映されたことは誠に遺憾。誤ったコメントで市民に不安を与えてしまう恐れがあったので抗議をした」としている。
 TBSをめぐっては、今年4月、クイズ番組で、戊辰戦争で若松城が開城した理由について「糞尿が城内にたまった」と主要因とは異なる回答を正答としたとして、福島県会津若松市からの抗議を受け、謝罪放送を行っている。
12月27日13時30分配信 産経新聞
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TBS / 2008/12/27 10:38
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みのもんたの「横浜ベンチ入り事件」・・・TBSは「みのさんの機嫌がよくなる」と記者会見まで

プロ野球のキャンプもいよいよ終盤。各チームとも熱のこもった実戦
練習に入った。そんな中、17日に沖縄・名護で行われた日本ハム-横浜
の練習試合で前代未聞のとんでもない「事件」が起こっていた。

TBSの番組収録にやってきたみのもんた氏が、試合が始まると、なんと、
ベイスターズのユニホームを着て横浜ベンチにドッカと座り込み、
ホームランを打った選手をベンチ前で出迎えたり、まるで監督気取り。

さすがに大矢明彦監督に代わって采配ーとまではいかなかったが、
ホームチームの日本ハム・梨田昌孝監督は「TBSがオーナー会社
だから・・・という苦しい立場は分からないでもないが、一生懸命
やっている選手に失礼だと思うよ」と困惑の表情をみせた。

その通りである。練習試合なんだから-で済まされる話ではない。
それにしても、なぜ、大矢監督は断固として拒否できないのか。

球団も球団である。「たしかに本来なら球団が身をていして監督を守ら
なきゃいけないんでしょうけど・・・。無理ですね」とは担当記者の率直な
感想。

横暴を拒否するどころか球団は「みのさんの機嫌がよくなるので」と
試合途中の三回に記者会見を設定したのだから、あいた口がふさがらない。

テレビ局の“やり過ぎ事件”はその昔、阪神の高知・安芸キャンプでも
あった。1999年、野村克也監督1年目のこと。キャンプインしていきなり
風邪をひいて練習をリタイアしてしまった野村監督。

するとその翌日、「主人が風邪をひきまして、皆様にご迷惑をかけて
おります」と「サッチー」こと沙知代夫人がスタンドで頭を下げ
まくっているではないか? と思ったらなんと、お笑いトリオ
「ダチョウ倶楽部」の上島竜平の変装。

ここで終わっていれば、お笑いで済まされたのだが、この偽サッチー、
今度は内野フェンスを乗り越え、ベンチの上から打撃練習中の選手たち
に「今岡、頼むわよ。ウチの亭主の名誉がかかってんだから!」と奇声
を上げ始めたから球団も黙ってはいられない。

即刻、テレビ局には厳重注意。上島も阪神関係の仕事を以後自粛させられた。

親会社だから何をやっても許されるというものではない。
もっと選手を監督を、「野球」を大事にしてほしい。
(田所龍一)

2008年2月21日 産経エクスプレス紙面
TBS / 2008/02/21 17:30
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TBS、新年の番組でやり過ぎ演出!…出演者が謝罪?
http://news.livedoor.com/topics/detail/3455306/
 1月4日に放送された『さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル』に 出演したマーチングバンドの隊員一人がホームページ上で何故か謝罪した。 内容は以下のようなもの。
------
 12月1日に、TBSテレビのバラエティ制作の方がいらして、返信された『みんなの夢メール』を 見たり、練習を見たり、何人かにインタビューをしたりしました。
 インタビューは、「ブラストに出たいですか?」というような内容のものでした。 話を聞くと、8月に行われる「blastII」に出るためのオーデションを受ける企画があるという事でした。実はその為に色々なバンドに連絡をとり、ブラストに出たいという夢を持っている子を探していたようです。スカウツの中にも、3番目か4番目の夢に、そんな夢を持っている子がいました。数日後、その子に決まったという話になり、話は進んでいきました。
 今回、放映前に、この様に経緯を書かせていただいたのは、残念な事に、1月3日現在、撮ったビデオが、どのように編集されたのか、『演出・構成』に関して、私たちの方で確認がとれていないからです。12月16日の段階では、放映前にビデオの確認ができるという事でした。年末・年始とTBSの方へは、ビデオの確認をしたい旨を伝えましたが、受け入れてもらう事ができませんでした。
(原文ママ)
------
 放送された内容だが、木琴を担当する14歳の少女がブラストのオーディションを受けたいというものだった。このブラストで演奏してみたいというVTRは街頭インタビューによるもの。全国大会を控えつつも、『ブラスト』ビデオオーディションのために学校の休み時間を使い練習する少女。本番には20回以上ものやり直しを行い難しい課題をクリア。無事ビデオオーディションはクリアーとなり『ブラスト』共演の夢はかなったのだ。
 しかし、ここに大きな食い違いが。まず少女の1番の夢は『ブラスト』共演ではなかったのだ。
 「3番目か4番目の夢」として挙げられていたものをTBS側が『ブラスト』に憧れているように撮りなおし、放送前にどのように編集されたのか確認をしたいという本人達の意志を受け入れずに放送されてしまったのである。
(ライブドアニュース 2008/1/8)
TBS / 2008/01/08 15:50
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撮影拒否に「映っちゃってるよ、もう十分」 「朝ズバッ!」みのさん訴えられる
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071230/trl0712300153001-n1.htm
 タレントのみのもんたさん(63)とTBSが、情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」での発言や取材方法などをめぐり、都内の男性から1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こされていたことが29日、分かった。事件現場からの生中継に居合わせた男性は、みのさんの発言によって「周囲に事件と関係あるような印象を与えられ、名誉を傷つけられた」と主張。原告側は「発言に影響力のある人だからこそ、軽率な発言は慎んでほしい」と訴えている。
 訴えたのは、都内のごみ収集業の会社員男性。訴状によると、「朝ズバッ!」は平成19年1月11日早朝、外資系金融社員の夫を殺害した東京都渋谷区の三橋歌織被告(33)の事件で現場となった東京都渋谷区のマンション前から生中継を行った。
 現場近くで家庭ゴミの収集中だった男性は、取材をしようとするアナウンサーに撮影を拒んだ上、「これテレビに出るんですか」と質問。アナウンサーは「映さないように配慮します」と応じた。
 これに対し、みのさんは「映っちゃってるよ、もう十分」と笑いながらスタジオからコメント。こうしたやりとりが約3分間、テレビに映された。この間、みのさんは「手首を生ゴミと一緒に出したってことは、この収集車が集めに来てるわけ?」などと発言した。
 原告側は、みのさんの発言に「撮影を拒む原告をあざ笑った。さらに遺体の一部を運搬したかのような印象を与え、放送後、子供がいじめられるなどの被害を受けた」と主張。「軽い気持ちの発言かもしれないが、一般人の原告には深刻な問題」と訴えている。
 みのさん側は、12月4日の第1回口頭弁論で提出した答弁書で、原告は明確に撮影を拒絶していない▽アナウンサーの発言に失笑しただけ▽事件にかかわったとの放送はしていない-と反論、全面的に争っている。
 みのさんとTBSは「係争中なのでコメントは控えたい」としている。
 歯にきぬ着せぬ発言が人気のみのさんだが、「朝ズバッ!」での発言が物議を醸すことも多い。不二家の賞味期限切れ原料使用問題では、裏付け取材が不十分なまま、「廃業してもらいたい」などと発言し、謝罪。香川県坂出市で祖母と孫の姉妹の3人が殺害された事件でも、姉妹の父親がすぐに警察に届けなかったことに「普通だったらそのまま電話しないかね」などと発言し、父親から批判されている。

 昔、「疑惑の総合デパート(or総合商社)」とかいう言葉が流行りましたが、今だったら「朝ズバッ!」がそれになりますね。
TBS / 2007/12/30 02:57
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「あるある」後番組も問題あるある!
http://www.daily.co.jp/gossip/2007/12/27/0000783407.shtml
 関西テレビ(大阪市)は26日、ダイエット法を比較した健康情報番組「S-コンセプト」の第1回放送分について、「提唱しているダイエット法のイメージが損なわれる恐れがある」と出演者から申し入れがあったとして、関西地区以外の地域での放送を見合わせたと発表した。
 「S-コンセプト」は「発掘!あるある大事典2」のねつ造問題で失った信頼を回復するために制作、関西地区で11月から来年3月まで1カ月に1度のペースで全6回放送され、系列局でも放送が予定されている。
 第1回は関西地区で11月25日に放送。視聴者のアンケートでダイエット法トップテンを選び、医師100人が検証して、ランキング形式で発表した。申し入れをした出演者は、ランクインしたダイエット法の提唱者だった。関西テレビによると、ダイエット法はしっかりと検証されており、問題はなかったという。
 関西テレビ系列の山陰中央テレビ(松江市)とテレビ愛媛(松山市)は、すでに第1回分を他番組に差し替えており、今後放送を予定していた数局も第1回分は放送を控えるという。
(デイリースポーツ 2007/12/27)
TBS / 2007/12/27 15:53
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TBSが「沢尻エリカさんは不機嫌な様子だった」と報道
http://trebian.livedoor.jp/archives/54915614.html
 年の瀬に起きたエリカ様こと沢尻エリカのバイク接触事故。それを報じた『NEWS 23』(TBS)にて、妙な発言があった。事故報道のシメに「沢尻さんは不機嫌そうな様子だったといいます」と、エリカ様の様子を報じたのだ。
 “不機嫌そうな様子”とはこれいかに? 人によっては、「舞台挨拶時の無表情なエリカ様」を想像してしまった人もいるだろう。確かにさまざまな場面での態度で“仏頂面のエリカ様”というイメージがついてしまったものの、これは明らかに必要の無い表現なのではないだろうか?
 その発言をした23:26ごろから一気にこの“不機嫌”発言に関する書き込みが『2ちゃんねる』や『livedoor Blog』などで増加し加速し、以下のような書き込みがみられた。
<ネット『不機嫌』報道への反応>
・不機嫌そうwwwwwwww
・不機嫌ワロタ
・不機嫌はほっとけ
・エリカ様不機嫌
・不機嫌そうだったは余計だろ
・ちゃんとキャラを守ってるな
・不機嫌ときいてすっとんで(ry
・なに煽ってんだよw
・TBSに電トツ
・よくやったTBS
・最後の一言いらないだろwww どんだけ嫌いなんだよw
※原文ママ掲載
 ……と、“不機嫌”な報道にみんな食いついたようだ。これは『NEWS 23』の作戦勝ちといったところか。ちなみに“不機嫌な様子”という表現は、見た人がそう感じただけであり、どうとでもいえてしまうのがこわい。ただ、事故を起こしたのに“不機嫌”じゃない人は、むしろいないのではないだろうか?
(2007年12月19日 livedoor トレビアンニュース)

 『NEWS 23』は報道番組を標榜していますが、これではワイドショー以下のレベルです。
TBS / 2007/12/19 12:58
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【変】TBSの情報制限
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/071218/trd0712180814000-n1.htm
 「批判的な記事を書くのなら資料は出せません」
 ワイドショーがどんな話題を放送したかというリポートを放送時間のデータとともに、
毎月文化面で掲載している「月間ワイドショー評」。内容の確認を求めると、
TBSから、こんな理由で断られた。
 TBSが問題にしているのは、ボクシングの内藤大助選手対亀田大毅選手をめぐる
騒動について書いた先月の記事だ。記事では、亀田選手寄りの放送をしたTBSの
姿勢に対し、「反省と謙虚な姿勢が求められているのは亀田家だけではない」と
投げかけた。
 その結果、「今後情報は出せない」と通告された。
 問題の試合後、TBSには1日で約1500件もの苦情が視聴者から寄せられている。
視聴率さえ取れればいいという中継に対し、他局の社長からも批判の声が相次いだ。
「こんな声を謙虚に聞くべきでは」と指摘したつもりだが、「局が何か放送したらそれ
ぐらいの苦情はくるのが当たり前」(広報室)なのだそうだ。
 「ワイドショーではなく、ドラマの批判記事でも同じ対応なのか?」
 「同じです。批判的な記事になると聞いて、ビデオの貸し出しをやめた例もあります」
(広報室)
 民放といえども、営利を追求する民間企業。しかし、番組とはたんに自社の利益のみ
を追求する商品ではないはずだ。そこにはいつもメディアとしての公平・公正な姿勢が
求められる。記事では、視聴者のためにより良い番組を作ってほしいという思いから、
あえて課題や反省点を指摘しているつもりなのだが…。
 「情報提供」がなくても、きょうも公共の電波でワイドショーは流れ続けている。
ワイドショー評は今後も続く。
(2007.12.18 08:14 産経新聞)

 今後、朝青龍もTBSの取材には、「批判的な記事を書くのなら取材に応じません」
と言えば大丈夫ですね。みんなでボイコット運動を進めたらいかが?
TBS / 2007/12/18 13:04
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TBSはウソつきなのか? 不二家報道で「会談音声」公開
http://www.j-cast.com/2007/11/28013893.html
「みのもんたの朝ズバッ!」の不二家報道問題について、TBSが「調査報告書」を発表したことをめぐり、不二家信頼回復対策会議の議長を務めていた郷原信郎・桐蔭横浜大学法科大学院教授が、同社に公開質問状を提出した。TBS側が不二家との会談で発言した内容とこの「報告書」が「核心部分において重大な相反がある」というもの。郷原教授は記者会見し、不二家との会談でTBS担当プロデューサーが発言した「音声」を公開、TBSに事実確認を含めた対応を求めている。

「疑問に思いながらも、そういう指示で・・・そういう作業を」
郷原信郎教授は2007年11月28日に記者会見を開き、TBSの情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」の不二家報道をめぐり、同社井上弘社長宛てにに公開質問状を提出したと発表した。郷原教授は会見の中で、TBSが07年11月16日に発表した「朝ズバッ」の問題点についての「調査報告書」を取り上げ、
「(報告書は)生ぬるい検証で、報道機関として十分に事実を解明しようとしていない。3月25日に行われた不二家側とTBS側の会談と相反している」
と指摘した。
問題となっているのは、07年1月22日の同番組で、不二家が賞味期限切れのチョコレートを再使用しているという「疑惑」を不二家平塚工場の元従業員とされる人物の「証言」を交えて報じた内容。不二家が「再使用はない」と即日抗議したほか、不二家の信頼対策会議は「放送内容に捏造の疑いがある」とまで指摘していた。
「捏造」が疑われるのは信頼回復会議によれば、次の通りだ。
TBSは1月20日に、チョコレートとクッキーであるカントリーマアムについて再使用したという「証言」の事実確認を不二家広報室に行ってきている。しかし、不二家側はチョコレートの再使用を全面否定したうえ「平塚工場でカントリーマアムは製造していない」と返答しているため、その時点でTBS側はその証言が「無価値」であったことが分かったはず。にもかかわらず、カントリーマアムの証言をチョコレートの証言として「流用」し、「賞味期限切れチョコレートの再使用」のニュースとして報道した可能性が濃厚、というものだ。
一方、TBSが2007年11月16日に発表した「調査報告書」は、担当ディレクターが「カントリーマアム」はクッキーでなく「チョコレートの具体的な商品名と誤解していた」、「(証言を)意図的に取り替えたものではない」「誤解に基づき処理したもの」としている。証言者のカントリマアムについてのコメントをチョコについてのコメントに「流用」するなどの「不適切な点」については認めたが、「捏造」については一貫して否定している。
こうした経緯を踏まえたうえで、郷原教授が問題にしているのは、「(ディレクターが)チョコレートの具体的な商品名と誤解していた」という点。07年3月25日に不二家役員会議室で行われた会談の場で、TBS側がそれと異なる発言をしているというのだ。
郷原教授は会見のなかで、
「チョコレート工場なのに、『なんでクッキーが戻ってくるんだろう』ということを疑問に思いながらも、そういう指示で・・・そういう作業を行っていましたということなんですよ」
というプロデューサーの発言音声を記者に対して公開。少なくとも、プロデューサーは「カントリーマアム」がクッキーであることを認識しており、証言に疑問の余地がありながら、放送に踏み切ったということになりそうだ。

プロデューサー発言か、TBS報告書かどちらか「ウソ」
郷原教授は、この音声について
「プロデューサーの発言が正しければ、TBSの報告書が事実と違うことになる。逆にプロデューサーの発言がウソだとすると、重要な当事者同士の話し合いの中でTBSは『真っ赤なウソ』をついていたことになる。いずれにしても大きな問題で、いずれであるのか(TBSに)明らかにしてもらいたい」
と述べている。また、公開質問状の回答期限を2007年12月4日に設定しているが、TBS側が回答しない場合であっても新たな行動をとることはないという。
「これ以上やりようはない。出すべきものは出したので、あとはTBSの側で考えてもらう。公的な場で問題にするのであれば問題にしてもらいたい」
記者からの「(TBSの対応が)もうバカらしくてやってられないというのもあるんですか」という問いに「もうちょっとマトモに考えてもらいたいなぁというのはずっと思っていたんですけどね」と答える場面もあった。
一方、TBS広報部はJ-CASTニュースに対し、「交渉の場での音声を公開する郷原さんの意図がよくわからない」とした上で、
「会見があるといったことは知っているが、今の時点では内容を把握してないのでコメントしようにもできない。期限までにはコメントをお出しできればと思っている」
と述べている。
2007/11/28 J-CASTニュース

 捏造しても、他のテレビ局・新聞社も談合状態なので誰も批判しない。ネットがなかったら、不二家が悪い、だけでずっと被害が回復されなかったでしょう。今でももちろん、被害は回復していませんが。不二家も悪いことをした、だから何をやっても構わない、ということはありません。
TBS / 2007/12/12 15:24
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みのもんた謝罪なし「朝ズバッ」でアノ人に疑惑の目
http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_11/g2007112806_all.html
 殺害された姉妹の父、山下清さん(43)は、TBS系の情報番組「朝ズバッ!」で疑惑の目を向けてきた司会のみのもんた氏=写真=に怒りをあらわにしていた。28日の同番組でも事件を大々的に取り上げたが、みの氏から山下さんに対する謝罪の言葉などは聞かれなかった。
 この日の「朝ズバッ!」では、朝刊各紙の記事を紹介するコーナー「朝刊キョーミ新新」から、事件について詳報。みの氏は姉妹の無邪気な様子が写された写真を見るたび、「見て、この写真」「かわいいねぇ~」と感情を込めてコメントした。しかし、容疑者逮捕を受けて山下さんが絶句したとの記事については、「ま、早くみつかるといいね」と話すにとどめた。
 19日放送の同番組では、山下さんが事件に気づいてから警察に行くまでの“空白の1時間”を取り上げ、みの氏が「普通だったらそのまま電話しないかね」「不思議だね」と首をかしげていた。これに対し、山下さんは「みのもんたさんに聞きたかった。オレが殺したんか、と」などと、一部メディアで激怒していた。
 遺体捜索現場からの中継を交えた28日の放送では、みの氏が大型ボードでニュースを説明するコーナー「8時またぎ」でも事件を特集。しかし、約3時間の番組中、疑惑の目を山下さんに向けてきたことについて、みの氏が語ることはなかった。
 みの氏は同番組内での失言が目立つ。年齢詐称していたタレントのボビー・オロゴンさんについて「日焼けしているのでトシがわかりません」と述べたり、番組スポンサーのビオフェルミン製薬の商品についても「ビールを飲んだほうが(健康に)いい」と発言し、後に自ら謝罪したこともあった。
 山下さんをめぐっては、女優(20)がブログ上で「不適切な表現をした」などとして、所属事務所から芸能活動1年間休止の処分を受けた問題も起きている。
(ZAKZAK 2007/11/28)

 ネット上で被害者の父を犯人扱いする意見に対し、私はかなり冷ややかな目で見ていました。何より生きていてこちら側が把握できる登場人物が被害者の父くらいしかいない状況では、推理もしようがありません。一方、マスコミは独自に取材、調査を行っているので、ある程度犯人を想定して報道することもありえるとは思います。ですが、TBSも独自に取材しているはずなのに、どうしてこのような報道被害を出してしまうのでしょうか。この前の記事「梨元勝、草野仁がワイドショーの「新聞棒読み」批判」の取材力の低下という批判がズバッ!と当たったということでしょう。
 なお、zakzakはみのもんたの批判記事を書いておきながら、その記事の下にアマゾンの広告で、みのもんたの著書を掲載しています。みのものたを批判しておきながら、みのもんたの印税に貢献し、そのおこぼれをもらおうという姿勢に不快感を持ちます。
TBS / 2007/11/28 16:02
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TBS久保田アナをトイレで盗撮…関連会社の男逮捕
http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_10/g2007101802_all.html
 TBSに派遣されていた同局関連会社の契約社員の男が、局内の女子トイレで盗撮しようとしたとして、建造物侵入の疑いで赤坂署に逮捕されていたことが18日までに分かった。捜査関係者によると、男の被害にあったのは美人アナとして知られる同局の久保田智子アナウンサー(30)。携帯電話には女子トイレの個室を撮影した複数の写真が残されており、同署で余罪を追及する。
 逮捕されたのは同社の情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」のスポーツコーナーを担当していた派遣社員(26)。調べに対し、盗撮目的で女子トイレに侵入したことを認めているという。
 調べによると、容疑者は8日午後4時半ごろ、TBS本社11階の女子トイレで、個室の上から携帯電話で盗撮しようとしたところを久保田アナに発見された。騒ぎを聞いて駆け付けた同僚や別の番組スタッフの男性が取り押さえ、赤坂署に引き渡した。容疑者は逮捕後、勤務していた制作会社「ジャスク」を解雇された。
 容疑者は今年6月からTBSに派遣されていた。
ZAKZAK 2007/10/18
TBS / 2007/10/18 15:10
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