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マスコミ事件簿

マスコミによる犯罪を中心に記録していきます。

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万引き容疑のNHK職員、依願退職 本人は潔白主張
http://www.asahi.com/showbiz/tv_radio/TKY200904030282.html
 NHKは3日、万引き(窃盗)容疑で書類送検されているNHKの今井彰・制作局エグゼクティブプロデューサー(53)が同日付で依願退職した、と発表した。今井氏は朝日新聞の取材に対し、「万引きはしていない。潔白だ。それとは関係なく、仕事を続けていくには体調が良くないので辞めた」と話している。
 警視庁渋谷署の調べでは、今井氏は昨年11月、東京都渋谷区の衣料品店で、Tシャツやマフラーなど4点を万引きした疑い。12月に窃盗の疑いで東京区検に書類送検された。同氏によると、その後は自宅で部下らとやりとりしつつ仕事を続けていた。自宅勤務中の給与は支払われており、退職金も出る。
朝日新聞 2009年4月3日
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NHK / 2009/04/03 10:29
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NHK「万引き」容疑プロデューサー、書類送検
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081210-OYT1T00428.htm
 警視庁渋谷署は9日、NHKのエグゼクティブ・プロデューサーで、ドキュメンタリー番組「プロジェクトX」の統括責任者だった今井彰容疑者(52)(東京都渋谷区)を窃盗容疑で書類送検した。
 同署副署長によると、今井容疑者は11月30日夕、渋谷区宇田川町の衣料品店で、マフラーやTシャツなど計4点(約7300円相当)を万引きした疑い。
 同容疑者は、取り押さえたガードマンが同署員に引き渡した際、万引きを認めていたが、その後、読売新聞の取材に対し、「万引きする意思はまったくなかった」と話していた。
(2008年12月10日13時48分 読売新聞)
NHK / 2008/12/10 19:13
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NHK:落語放送の無断使用 音源無断使用は205回
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20081209ddm012040042000c.html
 NHKが「ラジオ名人寄席」(ラジオ第1、番組終了)で著作権者に無断で古典落語などの音源を使用していた問題で、NHKは8日、無断使用は96年5月~08年2月の91演目計205回にのぼると発表した。NHKによると、これらは司会の玉置宏さんから提供された音源だったが、著作権者は民放6局と新聞1社だったという。7社とは、使用料計約1300万円を支払うことで合意した。
(毎日新聞 2008年12月9日 東京朝刊)
NHK / 2008/12/09 19:04
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NHK契約スタッフ逮捕 コンビニ窃盗容疑で
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092501000921.html
 NHKは25日、千葉放送局船橋営業センターで受信料の収納業務などを担当していた契約スタッフが窃盗の疑いで警視庁小岩署に逮捕された、と発表した。
 NHKによると、逮捕されたのは坪川直幸容疑者(52)。小岩署から同日、同容疑者が受信料業務とは別にアルバイトをしていた東京都江戸川区のコンビニエンスストアから11日に現金49万6000円を盗んだ疑いで17日に逮捕した、と連絡を受けた。
 NHKは、本人が容疑を認めているとして委託契約の解除を通知した。
 NHKは「深くおわびいたします。今後、指導を徹底する」としている。
(共同通信 2008/09/25 22:07)
NHK / 2008/09/25 18:34
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NHK集金員を逮捕=不在の女性宅に侵入-大阪
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008082700975
 NHK受信料の集金中、不在の女性宅に侵入したとして、大阪府警富田林署は27日、住居侵入の疑いで大阪市阿倍野区長池町、派遣社員伊勢和浩容疑者(32)を逮捕した。「いたずら目的だった」と容疑を認めているという。
 調べでは、伊勢容疑者は同日午後3時20分ごろ、富田林市のマンション3階で、20代の女子学生宅に侵入した疑い。
(時事通信 2008/08/27-22:13)
NHK / 2008/08/27 18:38
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NHKの写真無断使用他にもあった
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200806270014.html
 NHKニュースで風力発電の風車の写真が無断使用された件で、NHKを著作権法違反容疑で北海道警に告訴した札幌市の写真家縄田頼信さん(50)以外にも、無断使用された写真家がいることが26日、分かった。縄田さんは「NHKが送ってきた放送内容のDVDは無断使用の部分を改ざんしたようだった。示談交渉はしない。NHKの著作権に対する認識をただすために徹底的に戦いたい」と話した。
(2008年6月27日 日刊スポーツ)
NHK / 2008/06/27 13:23
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NHKが写真2枚無断使用で告訴される
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200806250017.html
 NHKのニュース番組で自分が撮影した風力発電の風車の写真2枚が無断使用されたとして、札幌市の写真家縄田頼信さん(50)が、NHKを著作権法違反容疑で北海道警に告訴したことが24日、分かった。
 NHKや縄田さんによると、問題となっているのは4月2日に「風力発電開発へファンド創設」と題して全国放映されたニュース。報道局の記者らが東京都内にある風力発電関連の会社で取材した際、事務所内に飾ってあった縄田さんらの写真を接写撮影し、イメージ映像として複数回、放送したという。
(2008年6月26日 日刊スポーツ)
NHK / 2008/06/26 13:23
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NHK、地元紙の記事盗用した長野放送局記者を諭旨免職処分に
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20080625/1016008/
 NHK長野放送局のニュースに地元紙からの盗用があった問題でNHKは6月24日、問題の原稿を作成した大田明博記者を諭旨免職処分にすると発表した。同放送局の安田昌樹局長や放送部長、副部長の3人についても、当初の対応が不適切だったとして減給処分にした。
 NHKによると、大田記者は信濃毎日新聞が3月25日付け朝刊(中信版)に掲載した安曇野市の観光PRに関する記事を読み、取材をせずにニュース原稿を作成した。また、事実確認をとっていないことを上司に報告しなかったという。
 NHKは3月31日にそのニュースを長野県域で放送し、信濃毎日新聞の内容を写したのではないかとの指摘を受けた。NHKは今回、公共放送への信頼を傷つけたとして記者の懲戒処分を決めた。
(2008年06月25日 日経トレンディネット)
NHK / 2008/06/25 13:25
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NHK記者 新聞記事盗用
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/080604/biz0806042337019-n1.htm
 NHKは4日、長野放送局松本支局の記者(35)が、ニュース番組の中で信濃毎日新聞の記事を盗用して放送したと発表した。NHKとではさらに事実関係を調べて、記者を厳正に処分するとしている。
 NHKによると、記者は今年3月、「安曇野市が観光PRに有名人夫婦起用」のニュース原稿を作成。同31日のローカルニュースで放送した。
 この原稿について、安曇野市から同日、取材を受けていないという指摘があった。さらに今月2日になって、信濃毎日新聞から3月25日付けの同紙朝刊の記事の内容に似ていると連絡があり、調査した結果、同記事を見た記者が取材もせずに原稿を書き、上司にも事実確認ができていないことを報告していなかったことが分かった。記者は、予定稿として作成し、後日確認を取るつもりだったが、担当者がつかまらず、そのまま使ってしまったという。
 NHKでは、信濃毎日新聞社に謝罪。安曇野市にも謝罪するとし、「報道に携わる者としてあってはならないことであり、極めて遺憾。深くおわび申し上げます」とのコメントを発表した。
(2008.6.4 23:37 産経新聞)
NHK / 2008/06/05 00:08
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NHK元記者ら3人の「灰色株取引」、計22銘柄に
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080527-OYT1T00789.htm
 顧客情報流出事件が起きた印刷会社、関連会社で豚肉の産地偽装が発覚した食肉メーカー……。インサイダー取引事件で課徴金納付命令を受けたNHKの元記者ら3人が関与していた「疑わしい株取引」は計22銘柄に及んでいた。
 事件を受けて設置された第三者委員会が27日公表した調査報告書。報道機関としてのモラル低下と危機管理体制の不備が明らかになり、委員長の久保利英明弁護士は「報道の自由にも影響する問題だ」と厳しく批判した。
 第三者委の発表によると、水戸放送局の元ディレクター(41)は今年1月までの3年間で、事件になった回転ずしチェーン「カッパ・クリエイト」株などの売買以外に、報道用端末に入った情報をもとにした疑いのある株取引を20銘柄で繰り返していた。
 築地魚市場や大日本印刷の株売買の参考にしたとみられる原稿は、元ディレクターとは何の関係もない首都圏放送センターや経済部の記者が書いたもの。放送前に報道用端末で不祥事のニュースがあるのを知ると、株価の値下がりを見込んで信用取引で大量の株を空売りしていた。
 大日本印刷株の空売りはカッパ株売買で利益を上げた3日後。調査に「ほかの媒体で情報を見たが、報道用端末の画面を見た記憶もある」と説明した。
 株取引を始めたのはネット取引が流行し始めた2004年5月ごろ。自転車で5分程度の自宅に戻っては取引を行っていた。「やましいところがなかったわけではないが、端末を見て取引することが習慣になっていた。株取引の損を少しでも取り戻そうという焦りがあった」と述べたという。
 報道局テレビニュース部の元制作記者(34)は、証券印刷大手「プロネクサス」の元社員らによるインサイダー取引事件の原稿作成に携わった直後、その株を取引していた。取引に使っていたのは、NHKから貸与された業務用携帯電話だった。
 岐阜放送局の元記者(30)は当時、記者1人が常駐する地方都市の報道室に勤務していた。株取引に使ったパソコンからはデータが消去され、パソコン自体も壊されており、第三者委では証拠隠滅が図られた可能性があるとしている。体調を崩し、第三者委の聴取には応じていないが、NHKの担当者には「カッパ・クリエイト以降、取引の時に原稿を気にしなかったと言えばウソになる」と話したという。
(2008年5月28日03時11分 読売新聞)
NHK / 2008/05/28 11:19
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