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マスコミ事件簿

マスコミによる犯罪を中心に記録していきます。

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読売新聞の配達員逮捕 酒酔い運転の現行犯で 佐賀・唐津
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080929/crm0809291042005-n1.htm
 佐賀県警唐津署は29日、道交法違反(酒酔い運転)の現行犯で、読売新聞の西唐津販売店のアルバイト配達員、泉哲雄容疑者(52)=唐津市二タ子3丁目=を逮捕した。「スナックでビールや焼酎を飲んだ」と供述しているという。
 調べでは、泉容疑者は同日午前3時20分ごろ、唐津市八幡町の市道で新聞を配達中、酒に酔った状態でミニバイクを運転した疑い。「新聞配達員が道に寝ている」との住民からの通報で同署員が駆け付け、付近をミニバイクで走行中の泉容疑者を発見。呼気1リットル当たり0.7ミリグラムのアルコールを検知し逮捕した。28日の夕方から29日午前2時ごろまで飲んでいたという。
 同販売店所長は「非常にまじめな従業員だったので、ただただ驚いている」と話している。
(産経新聞 2008.9.29 10:41)
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読売新聞 / 2008/09/29 18:27
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ひき逃げ疑いで新聞販売店経営者を逮捕 京丹後市・死亡事故
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008092800110&genre=C1&area=K00
 京丹後署は28日、自動車運転過失致死傷と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、京丹後市大宮町口大野、読売新聞販売店経営松岡経夫容疑者(70)を逮捕した。
 調べでは、松岡容疑者は同日午前4時半ごろ、同市大宮町善王寺の市道で新聞配達中に、同市峰山町長岡の飲食店従業員石原香織さん(27)ら2人を軽トラックではねて立ち去った上、石原さんを頭などを強く打って約7時間半後に死亡させ、もう1人の顔などに軽いけがをさせた疑い。
 同署によると、松岡容疑者は約20分後現場に戻ったといい、当時の状況を詳しく調べている。
 読売新聞大阪本社広報宣伝部は「当社と取引関係にある販売店の代表が逮捕されたことは誠に遺憾。法令順守の徹底を求める」とコメントした。
(京都新聞 2008年9月28日)
読売新聞 / 2008/09/28 19:00
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無免許運転:県警、新聞記者を容疑で検挙--松山 /愛媛
http://mainichi.jp/area/ehime/news/20080928ddlk38040396000c.html
 愛媛新聞の生活文化部の男性記者(40代)が無免許でミニバイクを運転したとして、県警に道交法違反容疑(無免許運転、信号無視)で検挙されていたことが分かった。男性記者は「免許の期限切れに気付かず、更新を忘れていた」と話しているという。
 同社によると、男性は今月7日、松山市内でミニバイクを運転中に赤信号を無視して県警に検挙され、その際に免許の失効が発覚した。同社は男性記者に厳重注意をした。同社経営企画室は「大変遺憾で残念に思っている」としている。
(毎日新聞 2008年9月28日 地方版)
共同通信・地方紙 / 2008/09/28 18:31
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社長刺す…解雇の79歳元新聞勧誘員
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080928076.html
 警視庁世田谷署は28日、殺人未遂の現行犯で東京都目黒区の元新聞勧誘員石川之大容疑者(79)を逮捕した。
 調べでは、石川容疑者は28日午前11時半ごろ、世田谷区野沢2丁目のビル3階にある朝日新聞の勧誘会社事務所を訪れ、男性社長(59)の背中をナイフで刺し、重傷を負わせた疑い。
 石川容疑者は返り血を浴びた状態でビルから飛び出し、通行人が110番。世田谷署員が近くにいた石川容疑者を取り押さえた。調べに対し「数日前一方的に解雇され、恨んでいた」と供述しているという。
[スポニチ 2008年09月28日 18:49 ]
朝日新聞 / 2008/09/28 18:30
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飯島元秘書官の談話、毎日新聞が「誤引用」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080927-OYT1T00135.htm
 毎日新聞社は26日、小泉純一郎元首相の引退表明を巡る同日付朝刊の記事に関し、元首相秘書官の飯島勲氏の談話を誤って引用したとして「談話部分を取り消す」と発表した。
 飯島氏は記事について、「名誉棄損などの容疑で告訴状を提出した」としている。
 記事は、飯島氏が元首相引退の報を聞いて、「小泉氏は(サプライズを生む)魔法のつえをなくしてしまった。次期衆院選で小泉氏が応援しても小泉チルドレンは負けるだろう」と周辺に語った、とする内容。同社社長室広報担当は「掲載した談話は、飯島氏の数日前の話を誤った形で引用したもので、飯島氏は引退の報を聞いてこのようなコメントはしていない」とし、「談話部分を取り消し、(飯島氏の)告訴状提出についても誠実に対応する」と発表した。
 飯島氏は読売新聞の取材に対し「掲載されたような感想は、数日前にも引退報道後も周囲に語ったことはない」と話した。
(読売新聞 2008年9月27日)
毎日新聞 / 2008/09/27 18:47
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NHK契約スタッフ逮捕 コンビニ窃盗容疑で
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092501000921.html
 NHKは25日、千葉放送局船橋営業センターで受信料の収納業務などを担当していた契約スタッフが窃盗の疑いで警視庁小岩署に逮捕された、と発表した。
 NHKによると、逮捕されたのは坪川直幸容疑者(52)。小岩署から同日、同容疑者が受信料業務とは別にアルバイトをしていた東京都江戸川区のコンビニエンスストアから11日に現金49万6000円を盗んだ疑いで17日に逮捕した、と連絡を受けた。
 NHKは、本人が容疑を認めているとして委託契約の解除を通知した。
 NHKは「深くおわびいたします。今後、指導を徹底する」としている。
(共同通信 2008/09/25 22:07)
NHK / 2008/09/25 18:34
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 名古屋市千種区の会社員磯谷利恵さん=当時(31)=が昨年8月、男3人に拉致、殺害された事件で、強盗殺人や逮捕監禁などの罪で起訴された元新聞セールススタッフ神田司(37)、無職堀慶末(よしとも)(33)、無職川岸健治(41)の3被告の初公判が25日、名古屋地裁で開かれる。
 愛知県警などのこれまでの調べに対し、3人とも殺害の実行行為に加わったことについては大筋で認めており、事件を主導したのは誰かが最大の争点となる。この事実認定をするため、3人が共謀した時期と、どのように共謀が成立したかが審理の中心になるとみられる。犯行の計画性についても争われることになりそうだ。
 神田被告は中日新聞の取材に対し「覚悟の上でやったことなので、罪に対して言い逃れすることはない」と話した。
 これまでに公判前整理手続きが計8回行われ、どの証拠、証人を調べるかや、争点の絞り込みなどを続けてきた。事件発生から1年1カ月後の初公判となる。

◆署名28万人、元気と勇気
 「つらいことも聞かされるし、(傍聴は)すごく怖い。でも真実を話してもらい、望んでいる判決を勝ち取りたい」。昨年8月、見ず知らずの男3人に一人娘を拉致、殺害された磯谷富美子さん(57)=名古屋市千種区=は、25日の初公判を前に揺れる心境を語る。悲しみにくれる中、極刑を求めて署名活動に励んだ1年。法廷で3人の被告と正面から向き合う。
 殺害された利恵さん=当時(31)=の遺影が飾られた仏間。片隅に置かれた段ボール箱には、今なお途切れることなく届く署名が保管されている。
 事件直後の昨年9月、「娘の無念を晴らしたい」とホームページ(HP)を作って署名を呼び掛けた。富美子さんは毎日、姉とともに何百通ものあて名を書き、慣れないパソコンを使って、殺到するメールに返信。「寝る間もなく忙殺され、今から思えば悲しむひまがなかった」。集まった署名は28万4000人分にのぼり、26万人分を名古屋地検へ提出した。
 署名の多くには、一緒に手紙も添えられていた。「お母さんは一人じゃない」「私が裁判員なら死刑を主張する」などの言葉がつづられた。富美子さんは「署名活動を通じて、精神的にくじけていた私に、皆さんが元気と勇気をくれた」。
 気丈に話すも、悲しみに打ちひしがれる日々は変わらない。夜は寝付けず、必ず利恵さんが生前書いたブログを読むことが日課になった。「利恵がいなくなって家には私一人。泣きたいときに泣けるのは幸せかも」
 決まって頭をよぎるのは、パジャマ姿で一日の出来事を話すまな娘の笑顔と、事件後、ひつぎの中で変わり果てた姿という。
 初公判当日は、利恵さんの写真を服の中にしのばせ、傍聴するつもりだ。法廷で一緒にいたいけど、これ以上、娘に怖い目を見せたくないとの親心から。ただ事件から1年が過ぎてからの開廷には「はっきりしている事件なのに、長かった。記憶が薄れてしまうかもしれない」といらだちも募らせる。

 【千種の拉致殺害事件】 起訴状などによると、闇サイトで知り合った川岸健治被告ら3人は、女性から金を奪って殺害する目的で、昨年8月24日夜、名古屋市千種区の路上で、帰宅途中の磯谷利恵さんを拉致して車内に監禁し、約6万2000円やキャッシュカードなどを奪った。川岸被告は磯谷さんを乱暴しようとしたが未遂に終わった。翌日未明、3人は磯谷さんの頭部を金づちで数十回殴った上に、顔面に粘着テープを数十回巻き付けるなどして窒息死させた。遺体は岐阜県瑞浪市の山中に運んで捨てたとされる。
 (中日新聞 2008年9月24日 08時00分)

関連記事:
極悪!朝日新聞拡張員らを逮捕 女性拉致殺害 命ごい無視し強打
朝日新聞 / 2008/09/24 13:27
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職務質問され警官に包丁かざす、東京新聞の販売店員逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080918-OYT1T00420.htm
 職務質問をした警察官に包丁を振り上げたとして、警視庁目黒署が、東京新聞上目黒専売店従業員の百武(ひゃくたけ)拓也容疑者(34)(東京都目黒区東山)を銃刀法違反と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕していたことがわかった。
 同署副署長によると、百武容疑者は16日午後5時40分ごろ、同区大橋の同店駐輪場で、前かごに包丁(刃渡り約16センチ)を入れて自転車に乗っていたところ、同署員の職務質問を受け、包丁を振り上げたことから取り押さえられた。
 百武容疑者は、勤務先の店長から勤務態度などを度々注意されていたといい、「店長を殺してやろうと思って自宅から包丁を持ってきた」と供述している。同署は殺人予備容疑でも送検している。
 中日新聞東京本社(東京新聞)の加藤久昌販売局総務は「当社と取引のある販売店員が起こした不祥事で誠に遺憾。再発防止のため教育を徹底したい」とコメントしている。
(2008年9月18日12時30分 読売新聞)
東京・中日新聞 / 2008/09/18 12:39
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読売新聞社員を痴漢容疑で逮捕 警視庁
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080912AT1G1202G12092008.html
 地下鉄の車内で女性会社員(31)の下半身を触ったとして、警視庁中央署は12日、読売新聞東京本社社員で読売ウイークリー記者、山本航容疑者(33)=東京都江東区塩浜1=を都迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕した。容疑を認めているという。
 調べによると、同容疑者は同日午前8時40分ごろ、東京メトロ東西線木場駅―茅場町駅間の車内で、女性の下半身を触った疑い。女性が同容疑者の手をつかみ、茅場町駅のホームで駅員に引き渡したという。
 読売新聞東京本社広報部は「社員が逮捕されたのは誠に遺憾。事実関係を確認した上で厳正に対処する」としている。
(日本経済新聞 2008年9月12日 01:27)
読売新聞 / 2008/09/12 18:23
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女性の部屋に侵入した朝日新聞配達員逮捕 滋賀
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080909/crm0809092248053-n1.htm
 1人暮らしの女性の部屋に忍び込んだとして滋賀県警彦根署は9日、住居侵入の疑いで、同県彦根市平田町の朝日新聞配達員、片上秀孝容疑者(33)を逮捕した。
 容疑を認めているという。
 調べでは、片上容疑者は同日午前3時過ぎ、同市の女性会社員(20)のアパートの部屋に侵入した疑い。
 ベランダから1階の部屋に侵入したが、気付いた女性に騒がれ逃走、110番通報で付近を捜索していた同署員に見つかった。
(産経新聞 2008.9.9 22:46)
朝日新聞 / 2008/09/09 19:02
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浅尾美和「肉親の死より試合優先せよ」 記者コラム、中日新聞が訂正へ
http://www.j-cast.com/2008/09/09026608.html
ビーチバレー浅尾美和選手の欠場について、東京中日スポーツの記者がプロは肉親の死でも戦うべきだというコラムを書いて、批判が相次いでいる。肉親より仕事を優先しろとはひどいのではといった内容だ。これに対し、同紙では、J-CASTニュースの取材に対し、「厳し過ぎる書き方だった」として、訂正を出すことを明らかにした。

「プロとしての責任を果たすべきではなかったか」
  「親の死に目にも会えない。プロとはそういう覚悟を持って戦う"特殊な人"だと思っている」
東京中日スポーツのコラム「記者の目」は、こう啖呵を切って説き始める。2008年9月6日付記事で、ビーチの妖精こと浅尾美和選手(22)が、家族の急病を理由にツアーを「ドタキャン」したことを伝えたうえでだ。浅尾選手は、岡山県内で5日に始まった今季最終戦「アイムの家オープン」に出場することになっており、ペアの相手や100人近くのファンが会場に来ていたという。
中日の記者は、コラムの中で、次々に疑問をぶつける。
  「片田舎のビーチにまで足を運ぶファンのためにも、プロとしての責任を果たすべきではなかったか」
  「芸能人を扱うがごとく、周囲が過保護になってしまってはならない」
ところが、浅尾選手の妹の美紀さん(17)が5日に亡くなっていたことが、3日後に明らかになった。新聞各紙によると、美紀さんは8月12日朝、実家のある三重県鈴鹿市内で交通事故に遭い、意識不明の重体になっていたというのだ。
すると、2ちゃんねるなどネット上では、妹の死よりもツアーを優先しろとは人間としてひどいとの中日批判が渦巻いた。記者の意見に理解を示す声もあったが、発行元の中日新聞社にも「早く謝罪記事でも出した方がいい」との声が寄せられている。

「ちょっと厳しい書き方だと思います」
これに対し、東京中日スポーツの担当デスクは、「確かにちょっと厳しい書き方だと思います」として、08年9月10日に訂正のコラムを出すことを明らかにした。書いた記者は反省して、続報を書いているという。このデスクは、厳しい書き方になった理由をこう述べる。
  「ツアーの主催者からは、棄権の詳しい理由を知らされていませんでした。『妹が急死した事情があります』と言われていれば、コラムの内容も違ったでしょう。亡くなられたので、過敏に反応する一般の方はいらっしゃると思います」
ただ、コラムでは妹の死に目にも会えないことをも覚悟すべきと読めるが、この点については、明確な説明がなかった。
海外では、タイガー・ウッズのように、妻の出産や親の病気などでも欠場するケースは多い。日本でも、仕事よりも肉親を大切にすべきだとの考え方が強くなってきているようだ。
浅尾美和選手は、北京五輪のテレビリポーターとして8月14日に日本を発つ前に、妹の事故を知った。が、中国で仕事を続け、閉会式直前の8月24日朝に日本へ帰国していた。ネット上では、こうした気丈な振る舞いにも疑問が出ているのだ。ミクシィの日記を見ると、
  「有り得ない…家族の大変な時に。いくら五輪だからと言ってもさ」
  「仕事なんか人生の優先事項のうち、下の方だと思うけどw」
といった声が相次いでいる。
浅尾選手のマネジメントをしているエスワンの社長は、J-CASTニュースの取材に対し、次のように話す。
  「ちょっと行き過ぎの記事ではないか、というのはありました。確かに、バタバタして説明できなかった反省はありますが…。(担当デスクの説明は)言い訳ですよね。彼も物書きのプロなら、もう少し確認して書かれた方がよかったのでは。妹の事故を知りながら中国へ出発したのは、命に別状がないという話を聞いたからです。助かるつもりだったので、(テレビ局側に)迷惑をかけるのも失礼と考えました」
なお、浅尾選手は、福井県内で9月13~15日に行われる大会から復帰する見込み。妹の急死などについては、近くブログでコメントを公表するという。
(J-CAST 2008/9/ 9)

<参考>浅尾美和オフィシャルサイトasaomiwa.net
皆さんへ
http://www.asaomiwa.net/diary/2008/09/post_29.html
報道でご存知の方も多いかもしれませんが、私の妹-美紀-が
交通事故に遭い、先週9月5日金曜日の午後、他界しました。

高校のバレー部で一生懸命頑張っていた美紀。
私が帰省する度に、明るい笑顔で迎えてくれた美紀。
歳が離れていた美紀は、どうしようもないほど可愛くて、
小さい頃からいつも私とふたりの兄たちで美紀の奪い合いを
していたことを思い出します。

心の傷が癒えるまでには、まだしばらくの時間がかかりそうです。

ただ、17歳という若さで短い一生を終えなければならなかった美紀のためにも、
私がいつまでも悲しんでいるわけにはいかないんだと思っています。

今年7月のジャパンレディースでタケさんと私が初優勝をした時、
普段はほとんどビーチバレーの話をしなかった美紀が、
「優勝おめでとう!よかったね!」と自分のことのように喜んでくれました。
私がビーチバレーで頑張ることをあんなに喜んでくれたことが嬉しかった…。

だから私はビーチに戻ります。
4年後、美紀をロンドンに連れていくために。

金曜日の夜、美紀が長い時間苦しい毎日を過ごして頑張り続けた病室から、
久しぶりに家に帰ってきました。
とても穏やかな表情をしていて、美紀が苦しみから解放されたんだと思った私は、
不思議と嬉しいような気持ちになり、美紀とたくさんたくさん話をしました。

小さい頃のこと。
家族のこと。
そして、これからのことも…。

美紀のぶんまで、残された私たちが精いっぱい生きなくちゃ。
美紀もそれを望んでいます。

9月13日からの福井大会に出場します。
結果はどうあれ、前を向いて歩いていきたい。
美紀がきっと力をくれる。
応援してくださる皆さんも、きっと力をくれる。

先週の岡山で突然の棄権をしてしまったことでガッカリさせてしまった皆さんと
たくさんの関係者の皆さんへのお詫びの気持ちもこめて、
精いっぱいのプレーをしたいと思います。

これからも、西堀・浅尾ペアを変わらず応援していただけることを
心から願っています。
東京・中日新聞 / 2008/09/09 18:51
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新聞購読料を着服 元本紙販売員逮捕 東京
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/080908/tky0809080240002-n1.htm
 産経新聞専売所に勤務時代、集金した新聞購読料を着服したとして、警視庁葛西署は7日、業務上横領の疑いで、江戸川区西葛西、朝日新聞販売所「ASA西葛西」販売員、宇佐美誠実(まこと)容疑者(21)を逮捕した。これまでに約100万円を着服していたとみられ同署は余罪を追及する。
 調べでは、宇佐美容疑者は産経新聞亀戸南専売所の販売員だった6月9日、顧客から受け取った新聞購読料5900円を着服した疑い。約4年前から同専売所で勤務していたが、犯行直後に行方をくらまし、ASA西葛西で働いていた。
(産経新聞 2008.9.8 02:37)
産経新聞 / 2008/09/08 18:11
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